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P.1366
| 融着+熱収縮二層チューブ |
148/168 |
特徴:
●融着チューブ(接着チューブ)は、90℃前後(樹脂グレードによって異なる)にて融解します。
●酢酸ビニルの配合割合により、融点・硬度を調整することが可能です。
●EVAは安全性が高く、医療・食品の分野でも使用されております。
●当社にて熱収縮チューブと組み合わせ、光ファイバ融着部保護用としてSUSパイプを併用したW補強タイプも供給可能です。
●内部のチューブが融解し、外側の熱収縮チューブが更に密着するため、防水、防塵、補強、美観等の効果があります。
●内径0.3Ø〜、肉厚はご相談下さい。(楕円形等も可)
**下記製品はほとんどが受注生産品ですので、ご希望の材質・硬度・色・サイズ・長さ・カット品・数量等で製作検討致します。詳細は営業部までお問い合わせ下さい。 |
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| 融着チューブ+熱収縮チューブ |
融着チューブ+スミチューブ |
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| 熱融解チューブ |
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特徴
加熱することにより融解するチューブで熱収縮チューブと組み合わせることによりカスタムの防水収縮チューブが出来ます。低温で融解するEVA樹脂と高温で融解するテフロン系の2種類あり収縮チューブの種類によって選ぶことができます。製造ロットも100m〜となっておりますので試作〜量産まで対応する事ができます。
■製造サイズ
内径0.5mm〜8mm程度まで(肉厚により製造できる外径が変わりますのでお問い合わせください。)
■特殊加工
ご希望の収縮チューブに熱融解樹脂を挿入しオリジナルの収縮チューブを作成いたします(内面に塗布する加工ではありません。)最大製作長は1.22mでテフロン系の物を併せると難燃収縮チューブも製作可能です。 |
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